カテゴリ:asia( 122 )

徒然なる熱帯

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イサーン料理!
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氷!
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ムーヤーン〜
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とーちゃん、もう一杯飲むか?
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まだ飲むのかよ〜!!??

娘に酒作らせて呑んだくれている劣悪な父親でございまする。
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見知らぬおじさんに背中を掻いてもらっています。

こんな体たらくです。
私、ダメ人間まっしぐらだな〜
ちょっとはシャキっとせんと…

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上前歯が二本ともグラグラしていたので、とーちゃんが引っこ抜いてみました。
けっこう怖いですね。

ってゆーか、日本では学校始まっちゃったね。
マイペンライ。
by barrameda | 2015-05-13 00:42 | asia | Comments(0)

ソンクラーンinラオス

ソンクラーン(タイ正月、4月13、14、15日とラオスは16日も)はビエンチャンに詣でて参りました。
子連れでの移動は疲労が甚大で全くと言っていいほどゆっくりはできませんでしたが
子供達は水掛けなど、楽しんでいた様子です。

13日はバンコクにおりまして、14、15はノンカーイでそこからビエンチャン。

4日間も水掛けが続いた事に加えて年々、タイ化してくるビエンチャンの人々のソンクラーン、正直しんどかったです。

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息子は初ラオス。

娘はなんだかんだで9度目の訪ラオスでした。

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いつも立ち寄るカフェで。↑

ここのアイスコーヒーは超絶美味。


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別のカフェ。↑

ここのラオコーヒーとクロワッサンも美味です。

Wat Mixaiのとこ。

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新しくできたカオチー屋。

ここも超絶美味で毎朝通いました。

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Fruit Heavenのとこのワンタン麺屋さん。

有名店でいつも混んでます。

ここも美味しいね。

斜向かいのアヒル麺屋さんは閉店してまして大ショックです。

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前述のカオチー屋さん。

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新年でしたので正装した方が多かったです。

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暑くてパトゥーサイは諦めてタラートサオモールに行ってみました。

可もなく不可もなく… と言った印象です。

iPhone6などの精巧にできたコピー品が売られています。

大量に買い付けてタイに入国しようとすると買った店からすぐさま入管に密告が入ります。

店は売った商品がタダで手元に戻ってきて入国管理官はアンダーテーブルで懐が潤う仕組みです。

橋の上の政府公認のdutyfreeで買った方が安全です。

もちろん商品は同じコピー品ですが。

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川沿いも凄まじく埋め立てられていて、もはや別の街のようです。

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ホテルも乱立してて供給過剰気味ですね。

古くからあったホテルやゲストハウスも経営者が変わっていて中国資本の力が垣間見えます。

反面、橋や公共交通機関などインフラは日本の援助でできていますね。

これはカンボジア、ベトナムなども同じかと思われます。

先日できた橋のおかげでバンコクーサイゴンがバスで行けるようになるなんて夢のようです。


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洒落たレストランもたくさんあるのですが、結局ラープの美味しそうなゴザのお店へ。

ラープのカリカリはお米を乾煎りしたものなんだよね。

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タイ、ラオス、カンボジア、ベトナム、インドネシアを一人で旅していたNちゃん。

子供達と遊んでくれてどうもありがとう!

お酒も美味しかったです。
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ベトナム、ラオスとこのプロレタリアート旗がこれでもかという程目にするんですが、いいもんですね。

「日本は唯一成功した社会主義国家だ」という有名な意見もありますけど、これが自国の旗だとするとどういった心境になるのでしょうかね。

フォントもあるんだね。


つづく〜

by barrameda | 2015-05-07 15:10 | asia | Comments(2)

出家

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友人N氏のご子息の出家式に参加させていただいて参りました。
だいぶ前にイサーンのお寺でしばらく過ごしていた事があったので(寺の手伝いは殆どせずにタダ飯を喰らって寝泊まりしてた)、
こうして峻厳な習わしを目の当たりにすると、今更ながらあの時は随分と無知さ故に迷惑をおかけしたな…と反省しきりであります。
宗教や神等、あまり理解できてないのですが、東南アジアが仏教で良かった〜
と、この数ヶ月思っています。
Nさん、ありがとう!!
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画像は当日の息子さんとお寺に向かう途中の赤バス3番。
3番って久しぶりに乗ったけど良い路線だね〜
橋の向こうに見えますのは、「暁の寺」どぇす。
改修中だからGWに来てガックシと来た人多そうだな。
by barrameda | 2015-05-05 12:29 | asia | Comments(4)

南Hua Hin

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Hua Hinから1時間余り南下した漁村に行ってきました。
15年来、気に入って通い続けている場所です。
静かなとこだったんですけど、西洋人のリタイア組が増えていてHua Hin化が始まってました。
己がタイ化しようとするんじゃなくて、環境を西洋化しようとする輩が多いのでそれがちょっと残念といえば残念だなぁ。
逆にタイ化してる外国人はバランスが取れてて話も面白いですね。

子供達はと言えばたいそう喜んで長い間海に浸かって喜んでました。
足の付かない所はさすがに怖いらしく、まったくついて来ようとしませんでしたが抱っこで行ってみると延々とせがまれました。
原体験として記憶に残るといいのですが… すぐに忘れてしまうかも知れませんね。
海で遊ぶというのは相当に体力を消耗するようで夜はコテンと寝てくれて助かりました。
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何年も変わらないここのお粥、美味しいんだよね〜
毎朝食べてました。
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子供らが寝たあとで安ホテルのバルコニーで冷たいシンハを飲みながら眺める漁火は値千金ですね。
頑張って来てよかった〜
by barrameda | 2015-04-25 18:58 | asia | Comments(0)

HND-KUL-SGN

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KLのLCCTがKLIA2という建物になっていて快適になっておりました。
10時間くらいならそこそこ快適に過ごせるのではないかと思われます。
wifiも不自由なく繋がって、無料シャワーもあるようです(発見できませんでしたが)。

トランジット後のタンソニャットでのベトナム入国に関して…
例によってONE WAYでの入国だったのですが、バンコクと同じ程度の入国審査だろうと高を括っていたんですが
どっこい、出国時の航空券を見せてくださいと言われ、
「予約はしてあるんですが、バウチャーをプリントはしてないんです」と言いましたら…
「では、確認メールは?」と食い下がられ
「生憎、タブレットのバッテリーが切れちゃって今、出せないんです…」
とシラを切りました。
「次回は必ず、紙にプリントアウトしてくるように。今回は特別ですよ」
と、かなり強めに念を押されました。
イージーな感じの入国審査官のゲートを選んだんですけどね〜
空路は厳しいようです。
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by barrameda | 2015-04-12 11:53 | asia | Comments(0)

サイゴンの夜の小さな飲み屋で

ベトナム最後の夜。

プラスチック椅子に腰掛けてデタム通りで風に吹かれていたら
「あの、1000円だけ日本円とドンを交換してくれませんか?」
と声を掛けてきたK君とHちゃん、そしてミトーで知り合った、Mちゃんとマーク、
連日入り浸っていたカフェのオーナーのサン君の6人でお前らはアホなのか? という程に飲んだ。
日本の電車、バスの車内って電話もできないなんて葬式だよな!という話で盛り上がった。
サンも意味が分からないのに笑っていたので、更に笑えた。

K君は大学のインターンシップでベトナムを訪れて以来、この国にのめり込み21歳ながら、
休学してベトナムで起業しようとしている頼もしい青年。
「既に商業登記は済ませてあるんです。今回はサイゴンの日系の社長さん達に会う為に訪れています」
とさらっと言われました。
HちゃんはK君の同級生で現在はインドでインターンシップ中で休学して今夏からケニアでの就職が決まっているそうです。
「大学は必ず卒業しますが、それよりも若いうちに海外で働いて知りたい事がたくさんあるんです」
彼女も21歳。二人とも英語がとても上手でした。K君はベトナム語もペラペラ。
若い人達、優秀だね~
バランス感覚もすこぶる鋭敏。
つい半月程前まで、こんなに頼れる人達と楽しく飲めるなんて想像もしていなかった。
『プライドが傷ついた』なんて言うけど、傷つかないからプライドなんだよな。
旅は素晴らしい。
そして、Mちゃんとマーク、連日一緒に飲んでくれてどうもありがとう。
話が最高に面白くお互いの旅話で毎晩盛り上がりました。
Mちゃんは今もFBで楽しいメッセージをくれる。
いい出会いだったな。

飲み屋から戻って宿の屋上で涼んでいたら、
マークがやってきて彼が持っていたジョイントを一緒にキメた。
シュエップス・ソーダを飲みながらカナダの美しい森の話やモントリオールのフェスティバルの話をして
彼のiphoneに入っていたそれらの写真を見せてくれた。
彼のお爺さんが一人で建てた山小屋も一緒に写っていて、
室内の薪ストーブの調理ができる平べったい部分の広さに驚いたりした。

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そんなこんなで最後の夜が終わりバンコク行きの飛行機が早朝だったので、
ストーンすることもなくマークに挨拶をして自室に戻った。
by barrameda | 2015-04-05 15:22 | asia | Comments(0)

ベトナム飯と人民

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ミトーという街があって、そこがビール17円だったんです。
人々も一見の私に爆裂に優しいんですよね。
「酒、買ってやる!酒、買ってやる!」と。
何度、お酒をご馳走になったかわからないくらいでした。
飲み屋から宿に真っ直ぐ帰れない程でした。
楽しかったなぁ〜 
今は、タイにいるんですけどベトナムの事を思い出すと顔がニヤけてしまいます。
by barrameda | 2015-04-02 17:16 | asia | Comments(0)

ベトナムの人々のこと

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二週間のベトナム滞在。

出会った方々はシャイで親切な方が多く、当初のベトナムのイメージはかるく覆されました。
タイ、ラオスと変わらず静かな笑顔で接してくれる方々。
ありがとう。

カナダ国籍のサイゴン生まれのサイゴン育ちの方と(75年の終戦と同時にカナダに亡命。当時二十歳)
知り合って話をする機会があり、彼曰く
「ベトナムは南北に長いだろう? ベトナムコーヒーを作るときどうする?
一番下にシュガーと氷、その上にコーヒー、その上にミルクだ。南はスイートで爽やかなんだよ。
北に行くに連れて少しずつスイート イズ ゴーン になるんだ。
僕自身ダナンに行くと言葉も通じない事もあるし文化も違うし混乱するよ。
ハノイなんてまるで異国。」
だそうで、ベトナムは地域によって気質があからさまに違うようだった。
コーヒーに例えるメタファーもベトナムでは有名な話だそう。
まあ、北部の人はまた違ったことを言うのでしょうが。

人を二分する時、言語の用い方をどうしているかで計ることができると思う。
主として他者とのコミュニケーションツールとして言語を使う者と自省的に言語を使う者。
ちょっと大雑把だけど、わりと人となりが見えてくるような気がする。
ペシミスティックな訳じゃあない。
一般に前者は物を深く考えない傾向にあって、後者は訥々と沈思するように感じる。
私には前者は世間の動向の方に注意が向かっていて、後者の方がなんとなくロンリーで重そうだなぁ~という印象。
擦り切れそうなものを抱えながら涼しい顔をして生活しているのは皆、似たようなものだ。
当事者意識の高低差なのかもしれない。

現代南ベトナムで私がぼんやりと感じたことは他のインドシナの国々と比較して(大雑把にシャムもビルマも入れる)
言語を内省的に使う人民が多いということ。
果たして書店も周辺国と比較して多く「察知力」とか、いわゆる「空気を読む」という力が日本人並みに強かった。
工場などの生産ラインの不良品率も1パーセント以下と日本やドイツ並みなのだそうで国民性も似ている部分があるからとても頼もしい。
挨拶の言葉も知らなかったので何を言うでもなく、ニヤニヤと頭を下げるとホンワリと微笑んで会釈してくださる。
居心地が良かったのもこの人民の気質からくる側面が食事やアオザイの美しさにも増して大きかった。
by barrameda | 2015-03-25 10:47 | asia | Comments(4)

ツクツク

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カメラ、レンズ失念
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2009年
旧市街 チャルンクルン通り
by barrameda | 2014-12-20 13:21 | asia | Comments(2)

会話の中に花鳥風月の入ってる人、いない人

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知人のカズさん、旅が1500日を超えてはりました。
私がツツガムシでのたうち回る直前にラオタイ国境でお会いしたので、あれから4年半か…と思うと感慨深いものが。
綿密に計画してマメに行動する方だったので、日本に戻ってきても、わりとすんなりと社会生活に戻れそうな印象です。
話も機智に富んでいて、彼はモテるだろうな、と思っていたら旅の途中で会った女の子で帰国後、
移動中の彼に会いに行った女性も幾人かいらっしゃるようです。
自分の娘にも惚れた男が出来たら地球の裏側に行ってでも、口頭で愛を伝えるような女になってもらいたい。


「日本でずっと会社におって、これでええんかなー っていう焦燥感みたいなのがずっとあって。そんな時に 世界一周貧乏一人旅 みたいな本があって、これや! 思ぅてん」
…そんな話をしながらビールを飲みました。
by barrameda | 2014-09-05 09:16 | asia | Comments(0)


頭の中は夢がいっぱい。


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