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クリスタルノエル

2004年の冬だったか、テレビで12月の23日に『クリスタルノエル』とかいう、簡易的なクリスマスケーキの、こさえ方をオンエアーしていたので「これならワテにも」と思い、レシピをカメラでパチャパチャと撮って見よう見まねで、生まれて初めてスポンジからケーキを焼いてみた。
私は極度のマザコンなので、母のためにケーキをこしらえたのだ。
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その前に「空気の抜き方」がわからない。
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ネコは普通、間違って踏みつけると「フギャ」と叫ぶのですが、実家のネコ「ボン太郎」は微動だにしません。
頭が悪いのかと思いきや、ネズミを捕獲する能力には長けています。
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案の定、空気の抜き方も分からなかったので、途中から妙なフルーツ盛り合わせクリームになった。
気の利いた皿が無かったので、中華皿にのせてみたら「意外に美味しそう」だったので、母と23日の内に全て食べてしまった。
今年もあと、ひと月でございます。
by barrameda | 2007-11-30 01:24 | diario | Comments(4)

Setenil

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サアラ・デ・ラ・シエラを後に山道を迷いまくりながらセテニル到着。
どこをどう走ってもオリーブ畑ばかりで方向感が掴めず難義しました。
けれどもアンダルシアをクルマで周遊することの醍醐味はそのオリーブ畑群にあるのかも知れないなと妙に納得。
醍醐味…といえば広義的にはチーズの味という意味にもなるらしいのですが、こちらの山間の村々には大抵美味い自家製チーズを喰わせる店があり、セテニルも例外ではありませんでした。
スペインに来て山羊チーズを食べるようになりました。
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ロンダから近いこの村は、岩の中に家が鎮座する事で有名。バルも奇岩の中で淡々と営業してます。
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このセテニルに住む山の民は非常に親切ですれ違う人々、老若男女問わずほぼ全ての人が素朴な挨拶をしてくれました。
ペセタの頃に戻った感じ。
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イスラム支配がとても長かった村なので、北アフリカのような雰囲気で個人的にとても気に入り、ひと月くらい暮らしてみたいと思う場所です。
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by barrameda | 2007-11-28 20:09 | andalucia | Comments(6)

Zahara de la Sierra 其の三

麓の街に降りてみました。
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最近のズームレンズは凄いです。安物だったのですが。
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イベリア半島で最も美しいといわれる グラサレマ山脈 の中に位置しております。
標高が高いので、景色が私がいる所とはまったく違います。ここはまだカディス県なんですけどね。
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サアラを後に、向かうは次の村 セテニル でございます。
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私は「大草原の小さな家」願望が未だ強く、掃除や片付けに翻弄されるくらいなら、小さな家に寝起きしたいと思っています。
優しい奥さんが焼くパンの匂いで起きてくるという、トボケた願望でございます。
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by barrameda | 2007-11-26 20:22 | andalucia | Comments(2)

Zahara de la Sierra 其の二

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煙突がどの家屋に付いていて、それも飾りではなく頻繁に使われていました。
料理や、暖炉に使うのでしょうか。我々にしてみれば贅沢ですね。

薪木はくべるとパチパチとはじけるのですが、放っておくと暖炉の前が小さな黒い薪木片で真っ黒になってしまいます。
これを防止する柵のような物を各家庭の暖炉に合わせた大きさで鍛冶屋に作ってもらうのです。
晩秋になり鍛冶屋を家に呼んで、オロロソ(甘口のシェリー)を飲みながら柵の形や大きさを、ああでもない、こうでもないと決めるのに立ち会った事があるのですが、とても贅沢な時間でありました。
炎があるというのは精神衛生上も良いそうです。
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旅をする人が単身、その途上に於いてほぼ例外無く抱く感情の一つに、点在しては流れる車窓からの家々に、家族の団らんを作り上げ想像してしまうというものがある。
往々に乾いたメランコリズムを伴うその感情は(こういう場合、乾いていない人はある意味、痛々しい)必然的に郷愁を誘う。

以前スペインのどこかで、その郷愁の中に泳いでいる間、ふと思った事がある。
私が未だ西洋の生活に慣れていないからなのか、単に人肌恋しいからなのか、白を基調とした家々からこぼれるそれらの点描に、
いわゆる第三国の寛やかな暖かみを感じ難いな、或は感じ難くなったな、ということ。
マレー鉄道に乗り、寝台を作る係の人が糊の効き過ぎたシーツを持ってやって来る頃、見え始めるそれぞれの家屋の営み。軟らかい松ヤニを溶かしたようなあの、あかり。
イベリア半島からそう遠くないモロッコのテトゥアン〜タンジェ〜シャウエン辺りも、痩せこけた大地ながらそんな軟らかい個々の営みが感じられた。

西洋の空気は、どこかにスクウェアな物が介在している。
「ヨーロッパの冬は旅行者には寒い」と誰かが書いていたのは、良くも悪くもそういうことだったのかもしれない。
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by barrameda | 2007-11-25 16:43 | andalucia | Comments(2)

Zahara de la Sierra 其の一

関西以南の人は車を借りる際、「レンタカーする」という傾向がある。
関東以北の人は「レンタカーを借りる」という傾向がある。
私は「レンタカーを借りる」という方がしっくりくる。

というわけで、チビたハッチバックを借り、浮き世を忘れるが如く山村に向かった。
行き先は宿願、サアラ・デ・ラ・シエラ。
標高の高いサアラにあるグリーンの湖と古城を一度見ておきたかった。
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街を出て、小一時間も走らせると野生の王国です。
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fiesta,キュートなクルマです。クルマは原色が良いですね。
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「賢者は海を愛し、聖者は山を愛す」というのは、たぶん本当です。
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またまた、たくさん写真を撮って来てしまいました。しばらく美しいzaharaを続けてみます。
明日は城に登ります。






RICOHの『2008 GR DIGITAL スペシャルカレンダー』が出来上がったようで、抽選でプレゼントしてもらえるようです。
なかなか良い出来のようです。
by barrameda | 2007-11-24 08:52 | andalucia | Comments(4)

静かな生活

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ク!!!
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魚を食べるようにようになりました。
by barrameda | 2007-11-21 00:14 | diario | Comments(12)

旅するカメラ

長かった。

私の所有する GR DIGITAL 実は9月末からCCDにホコリが付着して、F8以上に絞り込むとホコリが写り込んでしまう事があってRICOHに修理に出していた。
はじめはドイツ支社に送って直そうかと思い、RICOHのドイツ支社に連絡をとったりしていたのだが、どうも信頼がおけなかったので銀座のサービスセンターに送る事にした。
しかし修理は滞りなく終わったものの、航空便がマドリードからまた日本に送り戻されてしまって(最近、税関がウルサくて荷物の中身に、私の好物”みちのく切り干し大根”が入っていたのが税関職員の逆鱗に触れたらしい)もう一度日本から送り直してもらい、やっとの事で私のGRはアンダルシアまで戻って来た。

GRが手元に無くて、このカメラの不在を痛切に感じた。欲張りな広角のパースに浸っていたかった。

日本人は仕事が丁寧で良い。信頼がおける。素晴らしい。これで”キ印”の人を受け入れる風潮が広くあれば、少し良い国になるのにと思う。
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新品のようになって帰ってきたカメラを眺めているのはちょっと嬉しい。
浮かれポンチ。
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かなり厳重に緩衝剤に包まれていて安心ポンチ。
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日本のクオリティを改めて感じた「とんかつソース」。この風味は凄いポンチ。
こちらの大味に慣れてしまっていたので、感動モノでした。日本の品質水準は最高だね。
by barrameda | 2007-11-18 18:21 | fotitos | Comments(8)

prisoner

知人の知人が家を購入した。
東京は荒川区という所で5000万円の新築マンション。高い。高すぎる。
山手線の丸の中でも三分の一以下であるだろうに。

定年まで夫婦ツガイで完済させるのだとか。
その結果、一日の食費は二人合わせて500エン!酒も呑めないではないか。

彼等には一粒種がいるので、毎朝二駅電車を乗り換えて保育所に子供を預けてから出社するのだそう。
ちなみに近所の保育所は空きがなく、止むなく私立の保育所で、その費用はひと月8万円。そこからさらに二駅乗り換えて一時間強で会社。
もちろん呼吸も困難な満員電車。一日八回の乗り換えって辛いよなぁ。自らの選択だと堪えられるのかね。

で、新居購入パーティーが荒川区の高級マンションで執り行なわれたらしい。
揚げ物をサーブなさった模様で、揚がる鳥か何かを横目に婦人は愚痴を言いながら、せっせとキッチンの壁に跳ねた油を掃除していたそうな。
バタースプーンをパンの耳に横から刺してキレイにするのとは訳が違うんですよ、奥さん。
シャンペンでも呑んでリラックスしたらいいのに。
 

うーむ、むむ。む。
私にはそんな資力も無いし、根性も無いので簡素な今の生活が合っているけれど
少なくとも彼等よりは人間らしいものを食べて(私も一日、数ユーロしか使っていない)人間らしい時間配分で行動できているよなぁ。
眉間に皺も無いしね。

と、そんな事を考えながら自分の置かれた状況を庇護していたら、彗星の如く私の日本にいる友人が家を借りた。
少し辺鄙な所で都会の真ん中ではないけれど、さほど不便でもない都心から離れた場所。

こんな感じのトコ↓ 携帯電話のカメラかな。
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昭和ですねぇ。
先日、日本の若者に『明星』『平凡』の話をしたら「なんスか?ソレ?」って言われました。
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今時、土間があるんだそうです。いいなぁ。
たぶん荒川区の高級マンションよりは広いと思われます。練炭が焚けそう。
友人が恐る恐る家賃を大家さんに訪ねると…





『一万円でええわ』





か、快適です。
ちなみに彼の生活水準が低いのではなくて、仕事場として借りる予定らしいです。
こんな感じの空間、落ち着きますねぇ。私なら酒浸りになりそう。


今朝、起きると(6時30に起きますが老人ではないです。シエスタのせいです)
霧がかかっていたので(こちらは冬が湿度が高くなります)写真を撮って来ました。寒かったです。
久しぶりにサンダルではなく靴を履きました。
リサイズのみ、無補正。
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シンプルで身軽な生活をすると、やりたい事や目的が鮮明になってくるような気がしてます。
by barrameda | 2007-11-16 10:08 | diario | Comments(18)

ラストロの人達

懲りずに毎週日曜日はラストロに行っています。
売り物ばかり撮っていたのですが、気分を変えて人を撮ってみました。
人はみんな色んな事を考えているんですね。
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by barrameda | 2007-11-14 07:30 | diario | Comments(10)

Chao Phraya tourist boat

拙ブログを読んで下さるrorieさんが、ワイコンを付けたGR DIGITALを持って、お友達のえりんぎさんに会いにロイクラトーンのクルンテープに行っちゃいます。
GRが買えた!rorieさん! 21mmの画角で切り取るタイは面白いだろうなぁ。良かったね!
今回、rorieさんはチャオプラヤ川でボートに乗ることに少なからず重点を置かれていらっしゃる御様子なので、私なりに反芻しつつ、写真を載せつつ、駄文を書きつつ、バンコクを懐かしんでみたいと思います。

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私は大抵、カオサンの宿に滞在しているので、歩いてphra athit通りとphra smen通りが合わさる角の公園『phra athit砦』の船着き場から乗船します。
この公園の敷地内には知る人ぞ知る、ゲストハウス『Rose Garden Guest House』という安宿があります。そこで暖かい10Bahtのコーヒーを飲んでから(”砂糖を入れないで”と言っても惚けた爺さんが練乳やら何やら入れやがるので”一粒たりとも何も入れないでくれろ!!”と言うと、やっとブラックになります)ボートに乗ります。
ここの公園の近くの船着き場にバーのようなレストランのような建物が併設されてます。
昔ここで、『五体不満足』の乙武さんが酒飲んでいたな。彼はああ見えて酒豪なんですよね。
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右手から来るボートに乗って南下、「ワット・ポー」に行きます。
「ワット・アルン」の対岸が「ワット・ポー」です。ここの船着き場の一杯飲み屋が好きです。
この辺りには日本人観光客をカモにした悪い人達がいます。
私はヒマな時は初めてタイに来たフリをして、着いて行ったりします。絨毯屋さんとか宝石屋さんに連れて行ってくれます。
佳境に入った頃合いを見計らって「友達の会社があるから一緒に行こう!」とタイ語で言うとあっさり帰ってくれます。
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「ワット・ポー」方面の終点「wat rajasikhon」まで行くと、かなり中心から離れていて帰ってくるのが一苦労ですが風情があって面白いです。
未だに建物の壁に映画を映す映画屋さんなんかが居ます。
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逆方面、『phra athit砦』の船着き場から見て北の終点「nonthaburi」も宿もないような所で私的には気に入りました。看板も英語の物がなくなり、タイ語表記のみになります。
船着き場を出て真っ直ぐしばらく歩くと美味しいパン屋があります。
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一人でチャオプラヤ川を眺めていると何とも言えない郷愁に見舞われます。
ヨーロッパに滞在していると日本との臍の緒が完全に切れてしまっている感じなんですが、アジアに居る時は何故だか安心していられる。
そんな気持ちの余裕が、なにやらセンチメンタルな気分にさせるのかもわかりません。
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昔は安宿に泊まっている皆と悪さをしたなぁ。
by barrameda | 2007-11-13 01:34 | asia | Comments(8)


頭の中は夢がいっぱい。


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