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マドリードへ 4

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マドリード、バラハス空港にて。やはりあまり動じません。
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ねこ、まっしぐら!飼い主の懐具合を勘案し、格安航空会社にチェックインしようとしてくれています。どこまでも良い奴だ。
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行っちまいました。私は一人ソル駅に戻ります。
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心に穴が開いたようになってしまい思わず乗り過ごしましたが、ソルに戻って来ました。
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ティルソ・デ・モリーナ駅。昔、最も利用した駅です。懐かしいなぁ。
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かなり綺麗になりました。
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ろんり〜
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ニャンタマ、日本でも元気でいておくれ。
by barrameda | 2008-10-31 19:13 | viaje | Comments(9)

マドリードへ 3

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初めて来た異国、スペインで当時私が知っていた言葉は「no」と「uno」だけ。カードゲームが無かったら「no」しか知らなかった気がする。
そんなんだから安宿を出て寒空の下、初めての買い物が劇的に不味いパック詰めされたサンドイッチとコーラ缶。
言葉も分からず、一人バルに入る勇気も無かった私。エル・コルテ・イングレスのパンと惣菜でしのいでおりました。

ある日ビールは「セルベッサ」と覚えた私は意を決して、バルに入りました。写真のこの店です。
ここのおじさん(右のおハゲ)は、右も左も分からない私を厚遇してくれて、料理の説明や明日は定休日で休みだから閉まっているよ。明後日は11時から。
などなど旅行者の立場を理解し親身に接してくれて(ただの営業か??)、たちまち空虚だった私の拠り所になりました。
しばらくして慣れてくると地下の倉庫から物を運ぶ作業を手伝わせてくれて、一通り終わると豚肉を炒めたのと大盛りビールを毎回ご馳走してくれました。

90年代初頭、まだ緩やかな時代でした。
最初のスペインでこの店がなかったら私はこの国へのとっかかりが失せていたかもわかりません。
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数年後再訪した際、私は混血の女性を連れていたのですが、おそらくどの国籍の男が見ても美しい部類に入るその人はたちまち店内の親父連中の人気者になりました。
私が傍から見ていても愉快だったくらいです。

その中の親父の一人がニコニコ顔で言いました「兄ちゃん、中国語でグアパ(スペイン語で綺麗、美しいの意)ってのはなんて言うんだい?」
私は中国人だと思われても既に意に介しませんでしたが、ここの主人が「彼は日本人だ、彼はここの店出身みたいなもんなんだ、もう一度、言い直してやってくれ」と言ったのです。
こういった気遣いは話の流れの内容自体レッテルの問題で大した事ではないのですが、異国にいる者にとってどれだけ助けられるか。

この店と縁があって良かった。おじさん、久しぶりに会ったけど老けていたなぁ。
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テアトロ・アルベニスでは山海塾の公演があるようです。
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グランビアもすごい事になってました。人種も豊富でスペインじゃないみたいです。スターバックスコーヒーが二軒も出来てました。複雑です。
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「ラ・バラッカ」というパエジャ屋さん、一応行っときました。カマレロは総入れ替えしてました。残念。
「地球の歩きかた」には要予約とありますが、まさかパエジャでそんなと思って予約なしで行きましたが、末席に通されることもなく問題ありませんでした。
写真はカスティージャ風スープ。とても上品な味で繊細。美味しいです。珍しく薄味で感激。
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意外にもホワイトアスパラがこの国は有名なのですが、期待を裏切らない味でした。酢とオリーブオイルと塩でいただきます。
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バレンシア風パエジャに舌鼓。
サフランの香りはかなり抑えてあり、ローズマリー、タイムの効かせ方が絶妙でした。ウサギの腿肉もホクホク。これを自宅で作るのは難しそう。
特筆すべきがパンに塗るアリオリソース!
スペインのマヨネーズはカブトムシの風味(これを言うと食えなくなる人続出!)なのですが、それがありませんでした。これはすごいことですね。

ワインも重めが中心で至れり尽くせり。うひゃうひゃ。

つづく
by barrameda | 2008-10-29 01:09 | viaje | Comments(4)

マドリードへ 2

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プラサ・マジョールの西門のそば。このへん最高に気に入ってます。
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その西門。何十年と変わっていませんね。俄かには牢獄だったなんて信じられません。
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お約束のレストラン「ボティン」世界最古のレストランだそうです。ヘミングウェイも常連だったとか。
って世界最古って何をもって最古なんでしょうか。中国とかペルシャの方が古い店があったような気がするけどな。
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ティルソ・デ・モリーナ周辺。何棟か建物に絵が大きく描かれています。これも昔は無かった気がする。
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「座るのは食事の人だけ」だそうです。
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マツツユルーム。どんな食い物なんでしょうか。
誰だったか「スペイン語は神と、フランス語は天使と、イタリア語は女と話す言葉だ」と言ってはりましたが、日本語はこの際別としてスペイン語の美しさが際立ってますな。
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と、たくさん素敵なレストランやカフェがあるのですが、やっぱり私はひなびた小さなバルに。「LA TERRAZA」、素敵なバルでカマレロがメチャメチャいい人です。
熱狂的にサッカーのバルサが好きな人は行かない方がいいかも。
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一杯1.3ユーロで一品付いてきますからかなり良心的です。いつからやってるの?と訊いたら「1936年よりも前だよ」だそうです。
気のせいかもしれないけど内戦以前と以後で分ける人がマドリーは多い気がしました。
by barrameda | 2008-10-27 18:11 | viaje | Comments(10)

マドリードへ

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列車でマドリードに向かいます。スペイン国鉄(RENFE)はアメ玉のサービスがあります。欲張って五つももらったのではなくて、数珠つなぎになっていたのです。
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アトーチャ駅のアントニオ・ロペス作のオブジェ。
意外に周囲の環境に溶け込んでます。ヨーロッパの駅って地下鉄でもどこでも、本当に遊び心に溢れていますね。
スペインの鉄道って撮影が厳しく制限されているので、ささっと撮りました。
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ホームから少し歩くと、構内は熱帯植物園になっています。昔は無かったのですが、これは良いアイディアですよね。
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プエルタ・デル・ソルのお菓子屋さん。内戦の前から営業してるのでスペイン内戦の写真集を見てもここが当時からあったのが確認できます。
ちなみに小説『深夜特急』で沢木さんがゲームに興じていた遊技場はこの前です。
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久しぶりにマドリードだなぁっていう感じ。二年半ぶりかな?数ヶ月は住んだ事があるので懐かしい。
私が生まれて初めて訪れた外国の地です。ここにくるといつでも二十歳だった自分を昨日の事のように確認できます。
街の香りも変わっていません。あの頃は神経が細かったなぁ。
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神経は野太くなったけど、相変わらず安宿生活。オーナーのマリアが優しくて優しくて、ここから離れられません。
毎回、空港から直行です。
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安宿なのでコップはプラスチック。ニャンタマは既に落ち着いています。
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五階です。怖くないのかな。それにしてもマドリードは毎日寒いです。

つづく
by barrameda | 2008-10-26 18:40 | viaje | Comments(8)

カディスへ 3

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ニャンタマ先生、ケージの中で落ち着いてトイレに行きたい素振りも見せないで座っているので、
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旧市街を通って…
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初めて見る海!
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と、連れて来てみたものの、あまり喜んでない御様子です。
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半身浴。人が苦労して連れて来たのに平然としてます。
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釈然としないなぁ。二人で海を見ていても仕方がないのでバルへ直行。
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旧市街には洒落たカフェやバルがたくさんあるのですが、やっぱり私は少し寂れて薄汚いおじさんバルが好みです。
この日も場末の雰囲気満点のバルに入りました。このバル、かなりカディスではヒットですね。
料金は少しお高めで一杯1.1ユーロ。
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カディスは、いつ来ても良い街です。
by barrameda | 2008-10-23 00:29 | fotitos | Comments(12)

カディスへ 2

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旧市街に出てみました。
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この街は歴史あるのに重くなくてボニートっていう感じがピッタリきます。
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本屋の隣に手芸屋さん。かなりアットホームな組み合わせです。私がもし、手芸が出来たらこの二店に行くのが最高に楽しみになりそう。
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文房具屋さんだけど何故かプラモデルも売ってます。店主の好みが色濃く反映されてました。
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Fantasia salinera(塩田の幻想)っていうカディスの曲があるんだけど、azucar(砂糖)も捨て難いですな。
このお菓子屋さんカディスが好きらしく商品名が ナントカ・de・Cadiz っていうお菓子がたくさんあった。
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カディス新聞社の前のnovelty cafe、やっぱ閉店してしまった模様です。とても良いカフェだったのに残念だなぁ。友達に手紙を書くのに最適な店でした。
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audi TTカブリオレ。最高にカッコイイです!この車一番欲しいなー。ネコと食材を山のように乗せて走りたい。
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農林水産省のお役人のお偉いさんにあって、スタンプとサインを膨大な書類にもらわなければならなくて、最低な作業だなーと思って頭を抱えて行ったのですが…
部屋に通されるなり「ドウモ、ワタシ…」
お役人は同年代でカメラ好き、日本好き!こんな幸運ってあるのかね!
銀塩カメラ談義、日本の旅館談義、プチ日本語講座で盛り上がりました。日本でいつか再会する約束も。
ラファエル、本当にありがとう。奥さんと二人の子供達も日本に連れて来ておくれ!君の人生が幸多きことを。

私が出会う人はみんな良い人ばかりだなー。

つづく


※ 動物検疫に関して
2005年の法改正以降アンダルシアから猫を日本に輸入した前例はなく私が最初の事例となり、
非常に苦労しましたが近いうちに手続きの経過を書いてみたいと思います。
同じ境遇でお困りの方、メールをいただければ手続きの方法をお伝え出来るかと思います。
少なくとも8ヶ月前からの準備と根性が必要です。

julyhotel☆gmail.com ☆を@に変えてください。
by barrameda | 2008-10-19 18:47 | fotitos | Comments(11)

カディスへ

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朝早いバスで
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ニャンタマ先生と二人、海を見に行って来ました。本当に聞き分けのいい奴であります。
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この橋を渡っていると、ああカディスに来たなぁ…と実感します。
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しみじみ、船は数ある移動手段の中でも男性的な乗り物だなと思いました。優雅な船旅がしてみたい今日この頃です。
昔、ヨレヨレの旅をしていた時にここに来てカナリア諸島行きの船が繋留されていたので「よっしゃ、カナリアでも行ってみるか」と思って「何時に出航ですか?」
と訊いたら「明後日だよ」と言われてガックリあきらめてウエルバを経由してポルトガルに行ったんだっけ。
あの時、あの船に乗っていたらどんな風だったろう。
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カディス港の港内です。
国際港なので、その広さに目が回りそう。アンダルシアに届いた船便は、ここカディス港かアルへシラス港に到着します。大半がここかな。

つづく
by barrameda | 2008-10-19 07:45 | fotitos | Comments(12)

ふるさとの味

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今日も朝から所用で役所。こういうのホントに苦手です。無理が効かない性格なので、日本では区役所に行って手続きの途中で嫌になって帰ってしまった事が何度かあります。
おかげで気がついたら転入届が何ヶ月も受理されていなかった事がありました。あまりそういうこと大事だと思えないのですが、役所の人には「困ります」と言われた。はは。
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でも、今日の役所の人達はみなさん良い人ばかりで「なにか分からないことがあったら、いつでも来て下さいね」と言ってくれました。
たった一言で救われるものですな。

そんなわけで…
帰宅後は…


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祖国、タイの味。レッドカレーざます。バイマックルー(こぶみかんの葉)の爽やかな香りがたまりません!
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ワハハハハ。美味しいですっ。香草が苦手な方多いみたいですが、慣れると好きになります。ごちそうさま!
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by barrameda | 2008-10-17 04:48 | diario | Comments(14)

酒蒸しブギ

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やっぱ世界が崩壊せず事なきを得たので、円高還元セールで同じオヤジの店でムール貝を買って参りました。500グラムで1.5ユーロ。(↑↓白黒写真、低感度で撮って後からノイズかけてます。わりと締まるかもです)
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口が硬く閉じていて、元気に生きてます。身も大きくてフワフワ、生でもレモンをかけずに美味しいくらい。
こればかりは北海道でも無理だと北海道の市場が好きな人も唸ってます。

外側をタワシなどで丹念に洗って、挟まっている海藻を取り除いて(元気なのでなかなか放しません)つぶしたニンニクをオリーブオイルで熱し、香りだけとったら外に出して貝を入れます。軽く炒めてシェリーを一カップくらい。
5、6分蒸したら出来上がり。
お鍋に残ったシェリー(白ワインでもいいかもです)に少量のバターを溶かしてソースを作ります。
磯臭さが気になる人は(こっちのは臭くないけど!)香草を入れてもレモンを直接貝にかけてもいいかもです。
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にゃは。
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100エンで幸せになれるかもです。
by barrameda | 2008-10-15 08:53 | comida | Comments(8)

酩酊の奥の真実

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友人(↑)宅で昼間から飲んで、この時点で四軒目。
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五軒目。みんないい娘達だったなー。
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六軒目。ちょっと音量が大きすぎて疲れる店だった。私にはちょっと無理気味。しかも外は豪雨で山手線並みの湿気。
可愛い女の子が多かったけど、部屋で美味しいタイカレーを作って一人で食べてる方が俄然快適だな。
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こういうおばちゃん達(sevillaのビエナルにも出演している某方達の母上です)の話を聞いてる方が面白いし残りますね。ヒターナは優しいなぁ。ここは三軒目。

最近、遊び過ぎてる。自粛しなくては。
by barrameda | 2008-10-13 06:37 | diario | Comments(6)


頭の中は夢がいっぱい。


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