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水上マーケットの閑散期

ユネスコの文化遺産に認められているという水上マーケットに行って参りました。
週末がにぎやかになるというので、にぎやかにならない平日に行って参りました。
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土日祝日になると人が押し寄せるらしいですが、平日はこんな感じです。
一見の私にお茶をだしてくれたり、親切な方々が多く暮らしてました。いいとこです。住みたい。
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角の緑の家、改装中。
レストランとか洒落た宿屋になるのかと思いきや、普通の家の単なる改装だそうです。
近くでみたらとても雰囲気のある家だったので工事現場の人に頼んで家の中を見せてもらってきました。
代々続く家柄のようでたくさんのモノクロ写真が飾ってありとても幸せそうな家族が住んでいる感じ。
曇り空で人がいない水上マーケットってかなりシュールです。
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扇風機大好き、上の緑の家ではありません。ここのおばちゃん、すごく親日!
次は週末にも訪れてみようと思います。思ったよりもこじんまりとしていたので人が多くても苦になるほどではなさそう。
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扇風機ハウスの隣では猫を六匹も飼っています。家の方が出てきて全ての猫を見せてくれました。
ハハネコはヨレヨレ。育児は大変だね。
今回は早めに切り上げて帰ってきましたが、次はのんびり行ってみたいと思います。
この一帯、毎日営業すれば間違いなくツアー客がやってくるんですけど、それをしてませんね。
皆さん表情にとても余裕がありました。
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戻ってきて抹茶ソフト。頭が痛くなるほどにワ〜っと食べると幸せ。安上がりな男。
by barrameda | 2009-07-31 13:15 | asia | Comments(12)

地球は碧かった。

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ヤッ
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ポコっ


うちゅーひこーし!
by barrameda | 2009-07-29 11:35 | diario | Comments(10)

PHO

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何ヶ月も飽きずに通っているフォー屋があります(ベトナム語の綴りはPHOらしいです。日本人には難しいけど発音にPもHも入ってるんだね)。多い時は四日連続くらいで食べております。
まったく主張しない味なんですけど、かなり美味なんですよね。MSGフリーですし。
近所に住んでいる日本人の方でお気に入りの方も多いらしく三回に一度くらいは旅行者っぽくない(現地語で上手に注文している)日本人を見かけます。
アホか!っていうくらいに旨いです。店員さんも皆さん親切ですし、いい気分で食べて帰って来られます。
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これね、PHO。腹減ってるので後ピンね、これね。
程よく揚げたタマネギとニンニクがとっても美味。たぶん応用が効きそうな具材です。
中には圧力鍋で煮た鶏肉が入ってます。鶏はスペインよりも旨いですね。なるほどですね。
以前rorieさん、えりんぎぃさんともご一緒しました。
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繁華な場所を通って帰ってくるとこんな旅行者向けの場所もあります。
私はあまり入りませんけど、たまにはいいかもですね。

そういえば「GR DIGITAL3」が発表されましたけども、なんだか肩すかしをくらったのは私だけでしょうかね。
いいカメラですが、ちょっと物足りなかったかなという感じが…
あのスペックだと他社に簡単に抜かれてしまいそうな予感。
LX3を意識した作りになっているのかな?とも受け取れますね、個人的には撮像素子をもう少し…といったところでしょうか。

RAWフォーマットも後十年持たないって言われているし、JPGも…なんてチラホラ聞こえてきます。
それ以前に物理的媒体のCD,DVD,HD,フラッシュメモリーetc…の寿命が長くて20年。
物理的衝撃にも強く、100年くらい規格が変わらずに安心して使える物がいいですね。
ただ、チョートク先生が言ってましたが一瞬にして数十万枚の画像が消失する危うさっていうのはデジタルの美学かもしれません。
これは刹那的で良いかもです。
by barrameda | 2009-07-28 00:05 | diario | Comments(8)

total eclipse 2009

日食を見るために北部に行って来ました。
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クメール遺跡のある街だったので、その遺跡内で日食を見ることにしまして朝の6時から準備して右往左往しました。
入域料に難があったので地元民のフリをしてみたのですが、あっさり「わんはどれっばー」と言われました。
この設定、逆にしたら懐の深さが際立つと思うんですけどねぇ。
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肝心の太陽ですが、雨天にはならなかったものの曇り空でした。一瞬雲の切れ間から欠けた太陽が拝めた程度でした。
日本では雨でかなり残念だったようですが、こちらは三日月みたいになってましたね。
動物や虫たちは予め知っているのか多くの種類で反応があったようです。
大半は暗くなる前に異常発生して食になった時には姿を消したらしいです。遺跡のハトも騒いでました。
天変地異などは脳のR領域という場所を使って予知するらしいですが、現代人は退化してしまっているそうな。
でも、これって環境によっては鍛えられるような気がします。
アフリカなどの広い大地に暮らしていると日本人のごく一般サラリーマンのようなサイエンスとかその方面には明るくないような現地駐在員でも暗闇の中で東西南北が二ヶ月程度でわかるようになるそうです。
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今回のお宿。私が選んだ部屋は一等の高級なお部屋。一泊5ドル。天蓋蚊帳つき。
二十畳ほどですこぶる快適で清潔でした。ながく滞在してみたい宿でした。
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夜にテラスで飲んだビール、最高に旨かった〜
アロハにパナマ帽、上質のシガーという感じの雰囲気なんですが、これって女性の毛皮同様五十過ぎじゃないとサマにならないですね。
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このところパタパタと頑張ったので安い日本食屋で自分にご褒美と、とんかつ定食を注文。
化学調味料てんこ盛り。マズかった〜  普通のメシを喰わせてくれ!普通のメシを!やっぱ自炊だな。
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もちろんお口直しは!帰宅後のずんだ!関東以西の方で食べたことのない方、是非食べてみてくださいね。
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ワンピースが似合うようになりました。
次の日食は、とーちゃんと一緒!
by barrameda | 2009-07-25 02:44 | viaje | Comments(8)

木でできたアパート 白ネコつき

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nikon F3 nikkor24mm f2.8,sigma14mm f3.5
fuji pro160c



なかなか落ち着けそうなアパートメントです!
横位置の写真はクリックすると少しデカくなります。最近はネガの粒状性もすごいですね。

twitterっていうの始めてみたんですけど、アレけっこうおもしろいですね。
いろんな意味で軽くていいです。

日食が楽しみ!
by barrameda | 2009-07-20 22:08 | fotitos | Comments(9)

hachi??


予告でウルウルしてしまいます。弱いんだよな〜。
珍しいと言われるけど『愛と青春の旅立ち』以来リチャード・ギア、とても好きな俳優です。
初秋から冬にかけてのアメリカ合衆国は本当に美しいですね。その季節にいつかまた行ってみたいです。
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我が家の少しのろまな「ハチ」。待っててくれるかな〜?ダメそうだな。
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七月の七、八日、こちらはわりと綺麗な夜空でした。
両日とも仏教祝日の為、酒類が販売禁止で近頃あまり家で飲む習慣のない私は非常に健康的な二日間を過ごしてみました。
by barrameda | 2009-07-09 11:59 | diario | Comments(4)

ビエンチャンの湿度

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nikon F3 sigma 14mm f3.5
fuji pro160c,sensia100
by barrameda | 2009-07-08 01:28 | fotitos | Comments(6)

帰路

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あっという間にラオス滞在最終日です。今回は一週間程滞在しました。
ビエンチャンは何もない首都だ、というけれどやはりこの街は良い所だと思います。
日本人にとってはかなり過ごし易いので、暮らしてみてもいいなと思います。
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というわけでノーンカーイに到着。
知っている人は知っていると思われる宿ですね、賛否あるとはおもいますが、私はココそれほど苦手じゃないです。
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帰路も二等寝台でまったりと寝て帰ります。エアコンは寒すぎるのでこれが一番快適。
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駅前の食堂で買ったビアラオダークを飲みながら汽車に揺られます。一刻も早く家に帰りたいっす。
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二等寝台の様子ですが、これ走ってる汽車(電車じゃないのでかなり揺れます)で手持ちです。
ISO200でF2(開放)でSS約1/3秒。最近の手ぶれ補正って凄いですね。
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食堂車。ここで飲んでると酒飲みバックパッカーが大抵数人はいるので飽きません。
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カーテン全開、パンツ一丁で豪快に寝るおっさん。スペイン人だった。
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というわけでLumixのLX3を買って今回は持参しました。
CX1とかGX200とかGRD2とかG10とかかなり悩んだ末の選択です。なかなか頼もしいコンパクト機です。
久しぶりのデジタルカメラ購入だったので使い方が分からず今回は変に眠い写真を量産(意識してデフォルト設定がかなり大人しめにセッティングされてます)してしまいました。
ただ、良く写るのですがこの手のレンズにsummicronという冠を被せるのはいかがなものかと思います。
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マウスポインタを会わせてプチっと押してみてください。
リサイズなし、等倍無補正で載せてみました。容量を小さくしなければならなかったので画質だけ落としてます。
元データはもう少し輪郭が際立っていてノイズも少なめ。
手持ちです。技術革新の早さに驚きです。三脚が必要なくなる時代ももうすぐかもしれません。
by barrameda | 2009-07-05 09:37 | viaje | Comments(7)

空模様は心模様

サンセットバーからの日没です。
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三時間くらいいました。ここは川沿いの店のなかで最も居心地のいい店です。
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五時頃に行ったのでは良い席には座れませんので、私は四時に行きました。ヒマだし。
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16:9っていうフォーマットです。平べったいサイズですね。ハイビジョンの縦横比なんだそうな。
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少しずつ暮れて行きます。
実は周りは客だらけで皆が「きれいだ〜」とか「あそこになにかいる」とか色々言ってます。
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タイ側に虹が架かってました。雨期は虹をたくさん見るなぁ。
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家路に着きます。かなり気持ち良さそうでした。
漁師だと思うのですが、今度は岸から叫んで乗せてもらおうと思ってます。
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対岸、シーチェンマイの街灯り。タイは都会ですな。
と非常に心穏やかに一日を締めくくることが出来ました。

と思ったら…








サクラちゃん登場…
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一旦カメラを置きに宿に戻って、食事でもするかなと川沿いの店(木枠は壊されながらも夜間はゴザを敷いて営業!すばらしいです)に入りました。
すると…

「ハーイ、ワタシノ、ナマエハ、サクラチャンデス。ヨロシクネ!」

ここに座ってもいい?と言うや、こちらの返事も待たずに座ってました。

写真写りはかなり悪くなってしまったのですが、わりと可愛い二十歳の娘でした。

限りなく春を売っている雰囲気アリアリのサクラちゃん。
片言の日本語で何人の日本人男性をたぶらかしてきたのかな?
サクラちゃん、マリー・アントワネットを気取っているのか、やたらと立ち振る舞いが夜会調。人生全て夜会調。
川沿いのくたびれた屋台で店員呼ぶのにあごをしゃくって柏手を打ちます。
モチゴメが食べられなかったらケーキを食べればいいじゃないの、ホホ。
大きな扇子を持たせたら最高に違った意味で絵になったと思う。

すすめてもいないのに人のビールを勝手に飲んで、やおら流し目に。
「あ〜ん暑いわぁ〜ん」と言うやわざとらしく胸元をハタハタと開閉。
こ、このベタな攻撃!昭和ムード歌謡!
これって二十歳の娘がやっても効果薄いと思うんだけど…或は高度なギャグなのか?
思わず失笑してしまい、醒めて見てましたらなんと新たな攻撃に出ました、サクラちゃん。
今度は胸元を更に大きく開けて「暑いわぁ〜ホラ、フロントホックよぉ〜ん」(正直に書こう、この時はチラ見した)

わて「それどこで買ったの?」
サクラ「ホホ、バンコクよ」
わて「へぇ行った事あるんだ!」
サクラ「当たり前よーん、ホホホ」
わて「バンコクのどこ?」
サクラ「えっとぉ、うーん、わすれた」
わて「ウソこけ、行ったことないんじゃん」
サクラ「えへへへへ〜、ホホ」
サクラ「ホホホ、そんなことよりサクラのセカンドハウスに行かない?」
わて「せ、セ、セカンドハウス?」

…セカンドハウスって人のビールグビグビ飲みやがって、いくつもハウスを持っている身分なのか?だから夜会調が板についているのか…

わて「ファーストハウスはあるのかい?」
サクラ「ううん、ない」
わて「じゃあなんでセカンドハウスなの?」
サクラ「サクラちゃん、そんなこと知らない、いいからもう早くサクラのセカンドハウス行こう!」
わて「セカンドハウスって何?何処にあるの?」
サクラ「借りてる家。ナンプーの方」
わて「今から二人でそこに行くの?」
サクラ「うん!仲良くビール飲もう」
わて「…ヤだ」
サクラ「なんで?」
わて「一人で飲む方が旅先では楽しいし、ここの方が落ち着くじゃん」
サクラ「アタシの部屋の方が楽しいよ」
わて「…ヤだ。危険な感じがするし」
サクラ「じゃあ、サクラちゃんのこと一緒に日本に連れてって」
わて「へぇ?そりゃ無理無理」
サクラ「いい子にしてるから」
わて「いい子でも簡単に日本には連れて行けないんだよね」
サクラ「じゃぁもういいっ!帰る」
わて「あ、そ、ほんじゃね、そいじゃね」
サクラ「100バーツ頂戴っ!」
わて「なんで???」
サクラ「一緒に飲んであげたじゃない」
わて「へーっ?頼んでないよ。勝手に座って勝手に飲んだんじゃん」
サクラ「じゃあ20バーツでいい」※20バーツ=55エン。
わて「ヤだ」

…たぶん豹変して罵詈雑言を私に浴びせて怒ってプイっと帰るだろうな…

サクラ「そっか…じゃいいや…」トボトボ…森田童子の『僕たちの失敗』が聞こえてきそうなほど切ない後ろ姿…

…えー!人生で一度も熟考なんてしたことなさそうなのに、そんなションボリ帰るのはズルい!
これじゃこっちが完全に悪者じゃん。

わて「わかった、じゃそこの商店でお菓子買ったげるよ」
サクラ「ホント!じゃ買って」

「Fisherman's Friend」という強力ミントキャンディ(英国の船乗り達の船酔い予防だったらしい)10000kip(120エン)を買ってプレゼントしました。

サクラちゃん、少し上機嫌になってスタスタと帰って行きました。
たぶん次の獲物を探しに行ったんだろうけど。
いい子だったし話もギャグも(特大のゲップを何度も面白可笑しく披露してくれた)面白かったので100エンくらい渡せばよかったかな。

ともあれ、彼女のおかげで陽気な余韻の中で一人で静かに飲み続けることができました。
いい夜です。


つづく〜
by barrameda | 2009-07-03 02:24 | viaje | Comments(6)

母なる水

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翌日まで降り続けた雨もかなり小降りになりましたので、
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アヒル麺もいいけど、やっぱ朝はお粥だね。後ろのエプロンのおじさんが経営してます。
10年前の『地球の歩き方 ラオス』にここが紹介されてて、その時の白黒の自分の写真を財布の免許書入れの透明のとこ(スペイン人が必ず家族の写真を入れるとこ)に入れてます。
よっぽど嬉しかったらしいです。
タマゴ、とかモヤシ、とかオカユとか片言の日本語を話してくれます。
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バイクも楽しいのですが、今回はチャリを借りました。街の表情がさらに見えて来ます。
ビエンチャンはチャリで充分。あ、でもバイクもいいかな。
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日本人の在ラオの方に会ってオススメされたアヒル麺の店。現地の人が推すだけあって美味。
アヒル麺にもグレードがあります。ラオス料理がいつの日かタイ料理のようにメジャーになるといいなと思います。
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アヒル麺屋のスイッチ群。もはやカオスの域ですな。
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やはりここです「SUNSET BAR」。舗装された道沿いの店は全て取り壊しですが、未舗装の奥の方はまだ数軒営業してます。
ここらはたぶんなくならないんじゃないかな。ここがなくなったら何処で飲めというのか!
飲まなきゃ餓死してしまうじゃないか!

まだ客が一組しかいなかったので特等席を確保して、妖精達のような柔らかい風に吹かれながらメナムで日没を待っています。
メーナームの意味は、メー(母)ナーム(水)です。

つづく
by barrameda | 2009-07-02 11:56 | viaje | Comments(6)


頭の中は夢がいっぱい。


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