カテゴリ:viaje( 90 )

ナコンパノムの旅路

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投宿していた宿の近くにゴミ捨て場があり、そこに日本人が捨てたと思われる整理棚があって
「ルークトゥン」だの「モーラム」だのイサーン音楽が網羅されたインデックスが手書きで貼り付けられておりました。
年季の入ったその棚にCDがある程度収集されていたとしたら、短期間の生活では網羅できないと思われる量の棚でしたので
こんな辺境でイサーンミュージックに傾倒し長期で暮らして居た邦人がいたのか、と当時ノンカーイで暮らしていた私は妙な連帯感を覚えました。

時計塔はベトナム戦争時計塔(戦争難民を受け入れたナコンパノムに感謝の意を表し建てられたもの)。
対岸はラオスのターケーク。
メコン東側、この辺りはベトナムまでの直線距離がとても近くなっているのでノンカーイやブンカーン周辺と比べ
コロニアル建築が多く、乾季は言うに及ばず雨季であっても風通しの良い旅ができます。

by barrameda | 2020-03-10 08:38 | viaje

下町

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by barrameda | 2020-03-06 15:27 | viaje

BAR LA TERRAZA

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ricoh gr digital

BAR LA TERRAZA、世界中に同名のカフェやバルが無数にあると思われますが、
ここが検索するともっとも多くヒットします。人気あるんですね。
フォトジェニックな外観ですが、店内は意外とフツーです。
内戦前からあるから歴史は長いんだよ、と店員さんが教えてくれました。

by barrameda | 2020-02-22 18:09 | viaje

All The Young Dudes

4年余りを費やし、自転車で世界を一周したRくんが遊びに来てくれた。
Rくんの話によると常時100人くらいの日本人が世界一周自転車旅の旅路の上にいるそうな。
皆々さん、今頃どんな過酷な移動をされているんだろう…

私も旅が好きな方ではあるけれど、自転車かぁ〜 となるとちょっと二の足を踏んでしまう。
「100キロ先に行かなきゃなんなくて、目の前にはママチャリしか無かったら、やっぱちょっと考える?」
「100キロは移動距離としては思案する距離じゃないッスよ、ママチャリでもなんでも自分はOKッス」

……スケール感違う(涙)。


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今回は自転車移動の途中ではなく日本に一時帰国したのち、自宅のあるヨーロッパの某国へ帰る途中に
わざわざ私に時間を合わせて予定を前倒ししてバンコクに立ち寄ってくれたRくん。
190センチに届きそうな体躯は長期の一人旅をするのには心強いだろうな。
それでも4年の間に2度ほど拳銃を突きつけられたのだそう。
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私が彼に共感できることの一つに、非常にハードな旅をブログにもYOUTUBEにも載せることなく、
限られた知人に向けてのみFBで移動の様子やら現況を淡白に紹介していた事。
内在化を訥々と続けたんです。

「倫理的思考が始まった時、瞬時に内向的思考になるのが知識的日本人特有の特徴」と吉本が書いてましたが、
これは強烈な感覚で現代人でも逃れられる人はまずいないだろうと思います。
海外生活を続ける際、疲弊の根本要因はここだと言っても過言ではないと思います。
感受性の細やかな人は都市部の時間感覚のとの乖離等もあって、
国内での生活に於いても立ち塞がる事象かもしれません。

「人は人に対してコミットし得ない」というのが私の基本的な考えです。
金と時間にだらしがなくて昼夜の区別なく酒浸り、家に帰ると嫁子供に暴力をふるう男がいたとして、
その男に、
「おまえ、そりゃないぜ、いい加減にしたらどうだい」と言ったとしたら、
忠告した方がおかしいと思うんです(寅さんも好きだし、目の前で暴力行為があればそりゃ止めます)。
愚か者は愚か者で居続ける権利があり、彼の「愚か者で居続けるミッション」は成功しているわけです。
人はポツンとしてていいと思う。

暗闇の中、手探りで相手の人となりや形、声を手繰り寄せていく行為、それをなるたけ上質なものにしていく為に、
一人で紡いで行く時間というのはある時期まとまって持っていたり通過したりした方が良さそうな気がしています。

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そんなRくんと諸外国やタイ、日本の悪口を言い合いながら痛飲するシンハーは、まこと甘露であります。

働いている人、特に接客業の人に向かって怒鳴るのって外国人から見ると日本人あるあるなんだそうです。
たしかに言われてみると日本でしか見ないです。
快適さが皆の我慢や犠牲の上に成り立っているからなんでしょうか。
私はなくても特に困らない類の快適さだとも思ってしまうんですが。
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「世界って意外と良い人、多いんスよ」
「そうなんだ!」
「そうッスよ!」

by barrameda | 2019-09-19 19:43 | viaje

満員御礼

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子らが体力が有り余っており、家の中で暴れ回るので相撲でも見せてみようと思い両国に立ち寄りました。
残念至極な事に稀勢の里が引退を表明した3日後でありました。

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国技館内はかなり広々しており、相撲観戦以外にも様々楽しめるようになっております。
地下の食堂に三百円でちゃんこが食べられる食堂もあります。
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てっきり息子が熱狂するだろうと思っていたのですが、娘の方が白熱して観戦しました。
「ディズニーランドよりも相撲だね」だそうです。
一番の目玉白鵬の取組、力士の中でも大男だと思っていたのですが中くらいの体格(192cm,155kg)であったのが意外でした。
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稀勢の里の取組を見ることは叶いませんでしたが、「稀勢の里弁当」には間に合いました。
稀勢の里関、その人柄から非常に人望が厚く人気があったようです。
お疲れ様でした。
mate10pro


by barrameda | 2019-03-09 18:13 | viaje

鉛温泉とマルカン食堂

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滞在中、母の誕生日が重なったので花巻の鉛温泉を訪れました。
今年は暖冬で雪も少なく東北は比較的過ごしやすい天候だったようです。
年々、気温が上昇していて2050年には東京は真夏の猛暑日で45度になるという試算もあるそうで
夏の暑さにも負けぬ丈夫な体を持つのも楽じゃなさそうです。
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花巻駅には温泉に向かう旅行者を多く目にしたのですが、大半の客達は手前の温泉に向かったようで、
鉛温泉は以前にも増して閑古鳥が鳴いていました。
今回は湯治部ではなく旅館部に宿泊したのですが、どちらも3分の1も埋まっていなかった印象です。
大きな立ち湯も独り占めできました。
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旅館部は空調など行き届いており快適なのですが、私には少々物足りない感じで
余程の極寒でない限りは折角の昭和16年建造の木造建築を堪能した方が趣あるように思いました。
宿の方に伺いましたら『海街ダイアリー』の撮影時は正面玄関の扉や看板等かなり大がかりな変更、設営があったそうです。
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拾円ガス、健在です。

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駅から数分の「マルカン大食堂」に立ち寄って帰路に着きました。
一度閉鎖された後にクラウドファンディングで再開したという大人気の食堂ですが、
ここまで地元の方達から大切にされている食堂というのも稀有ですね。
日本の有り難みを再確認するような小旅行になりました。
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panasonic G9 ve12-60
m4/3久々に買ってみましたが軽くていいですね。


by barrameda | 2019-03-08 11:15 | viaje

十人十色スノー

2月という月は矢鱈と所用が多く、ノンカーイからバンコクの自宅に戻った後、
中2日で日本に一時帰国となりました。
そこそこ覚悟していた日本の寒気だったのですが、成田到着日は9℃と拍子抜けするほど東京は快適でした。
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しかしながら北国に降り立った頃にはブルブルと震えるような寒さで、泣きたくなる程。
最高気温が−2℃前後と以前暮らしていた頃にはごく普通の気温で寒さこそ感じたものの
震えて何もかもが億劫になるような事はなかったのですが、南国に慣れきった身体には誠に堪えました。
それにしても寒さというのは、確実に人間に閉鎖性を植え付けると確信した次第であります。
内省性へとつながり易く所謂『地下二階』に近づく働き掛けがあるようで
なにもかもがマイナスだとは思わないのですが、フィジカルの活動量が減ることが端緒となるションボリ感は
なかなかに抗い難い難敵であります。
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それでも気温が低いというのは上手くしたもので、北国の冬景色は南国の潤沢な日常に勝る潔さのようなものがある。
厳冬の早朝など痛快至極で、事象そのものが根こそぎ変わるようですらあります。

私はどちらかと問われれば、生活自体は温暖な気候よりもある程度寒さの堪える地で、旅は南へという方が
何かと行き届きそうな気がしなくもないです。
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huawei mate10pro

東京駅の新幹線ホームでタイ人5人グループが自分達の乗る列車が先発なのか次発なのか分からず
右往左往していた様子だったので行き先を訪ねると「函館」というので、それなら先発ですよ。
と伝えましたら嬉々として「ホッカイドーに雪を見に行くのです、雪を見るのがとても好きなんです」
と応えてくれました。
日常から離れ、大人達が雪を見るというただその事に破顔しているというのも、これはこれで
ちょっといいな、と思った出来事でした。




by barrameda | 2019-03-07 09:27 | viaje

ノンカーイまで

少しだけ時間が出来まして、これを逃すと一人静かにイサーンを旅するのは当面難しくなりそうだと思い、
ノンカーイまで4日程小旅行を楽しんで来ました。
特に何をするでもなく昔住んでいたアパートの近隣を散歩し、
娘が生まれて間もない頃、我が子を抱っこ紐に入れて連日のように通った食堂に行き
その頃と同じ様なセンヤイの類を注文し、それをつまみながら悦に入りました
(ラオ側含め東北部メコン流域は生春巻きの皮やセンヤイの生産が盛んで、
バンコクではちょっと食べられないような美味しいセンヤイがあります)。
あとはメコン川を日がなぼんやりと眺めていた程度です。

大気汚染の酷いバンコクから来ると、このノンカーイの空や川は別世界の出来事のように思われる。
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以前はマットミーガーデンゲストハウスに泊まっていたのですが、
ここしばらくはジョンマリーゲストハウスが定宿です。↑オーナーのおじさん。
ミスター心遣い、とでもいった人であります。
朝、宿泊客が起きて来ると新鮮なフルーツにカイガタを焼いてくれます。

「ノンカーイは遠い… バスで10時間もかかって大変だ」という私に
「何言ってんた、50年前はバンコクまで50B、ガタガタ揺れてエアコンもないバスで丸一日近くかかった、ひたすら本を読むしかなかったよ。今はサバーイサバーイ」と。

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昔も今回も幾度となく通ったガイヤーン屋。
同じ宿に泊まっていた北海道から越冬中のKさんご夫妻と連夜舌鼓を打ちました。
特に何があったわけでもなく、ここ2ヶ月程は一滴の酒も飲まず幼稚園児並の時間帯に寝起きしていたので
深更まで旅談義をしながら酌み交わすビールはまこと美味でした。

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そんなわけで短い滞在でしたが、年初のドタバタを落ち着けるのには程よい時間となりました。
今回は6DとEF20-35。
最近、フルフレーム機に大きなズームレンズというのが億劫で仕方ありません。
そろそろミラーレス化かな。

by barrameda | 2019-01-25 14:34 | viaje

勐臘の緩やかな下り坂と集合住宅

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雲南省 勐臘(モンラー)2013


by barrameda | 2018-12-03 20:59 | viaje

夜を乗り越える

「多忙」とか「忙しい」と好んで口にする人々が全く忙しくないのは
世界中の誰もが知るところで、この人は忙しそうだ… と思う方々は概して「忙しい」とは口にせず
ひたすらに能動的休息を取る事が上手く出来ている印象です。
日々に流されている方がホメオスタシスというか、疲れは溜まる一方だけれども億劫にはならずに済み、
ボカーンと休む方が一歩前進する力を多少なりとも要する。
「仕事が…」「会社が…」というのが格好の理由づけになりうるので
我々日本人は「よっしゃ、休む」とスイッチを完全に切ってしまう方が出来難い傾向にあるのかも。

そんな訳で私もどうにもこうにも怠い日々が続いた後、発熱〜発疹という典型的な疲労の蓄積から久しぶりに
大きくダウンしました。
ここで小さなお休みだけで日々の労苦をうっちゃってはいけない。
自分の身体との対話を疎かにしてはならんのです。
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発疹がおさまってから、スイッチをパチンと切って10日程いつものプラチュアップキリカーンで静かに過ごして来ました。
無為に、ひたすら非生産的に。
考えた事といったらエビの炭火焼の量程度のことで、今回はバイクを借りてプースカプースカあっちに行ったり
こっちに行ったりというのも止めました。自転車に乗るのも止め。
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当初、住み慣れたノンカーイに行こうかと思っていたのですが、イサーンまで行く気力が出なかった。
けれどもそのおかげか、宿ではプラクルアン狂いのフランス人女性や
京都から来てタイ中を旅しているお爺さん(プラチュアップにはもう15年程通っているのだそうで、大いに盛り上がった)、
ノンカーイ出身で娘が大阪に住んでいるおばちゃん等3人と連日面白おかしく時間を共有することが出来ました。
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ジョークよりもカオトム派に。
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妻と子らはエアコン・テレビのある別棟へ。
私は新建材で出来た部屋よりは三畳程の築100年の木造部屋の方が深く眠れるので、迷わずこちら。
フランス人(プラクルアン狂い)、京都お爺ちゃん、ノンカーイお婆ちゃんは三人とも木造部屋でした。
フランス人(プラクルアン狂い)の女性も片言の日本語が話せたので(ノンカーイお婆ちゃんは元旦那が日本人なので当然日本語を話します)、トイレ風呂が外で共同だったこともあり朝6時半頃に皆いそいそと起き出して来て「オ!オハヨウゴザイマス」と挨拶をするのが日課となりました。
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少し前に知人が急性心筋梗塞で仕事中に倒れ、休むべき時はじっくりと休まなくては物事は何一つ好転しないという
現実を甚く突きつけられたのが、静かに休養しようと思い立った理由であります。
何かに目を逸らし一見活動的に行動していた方が楽ではあると思うんですが、
全ての人間の死亡率が100%なわけで時には相応の行動をとらなくてはいけないのかも。
こういうの、ほぼ全て包括して諭してくれるものは早朝の草木、朝露、風とかそんなものではないかと思うことがあります。
あ、私が歳とっただけか。


神戸の芦屋に程近い立地に3階建ての一軒家をボっ建てて、
連日フラフラになるまで業務という日々を送っており、倒れる少し前も「何の為に生きてるのか解らへん」という
メールが来たばかり。
物腰が柔らかく気遣いの人で毎月僅かな小遣いを奥方から貰い、気が向いたら洋服や靴を買う事がこれといった楽しみの
53歳。
幸いカテーテルで血栓を飛ばせたので命は取り留めましたが、自らデザインを練った門から玄関に続くピカピカの階段を
自力では上がれなくなってしまいました。

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人生は時間のことだから、そうなる前にそこまで悪くなる前に様々手放して軽やかになるべきだったのでは。
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山の上の寺院まで。猿と暑さとのたたかいです。
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屋台のスルメを買い込んで海岸通りまで出て、雑貨屋で量り売りの葡萄酒を買い求め
スルメを肴に3、4杯ひっかけて早々と寝ます。
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怠惰に無為に静かに過ごそう、と思ってはみたもののなかなか難しいです。


by barrameda | 2018-11-23 10:07 | viaje


頭の中は夢がいっぱい。


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